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1年ぶりの更新ですか。。

いやぁ、びっくり。1年ぶりの更新とは。

未払いで何回か諦めかけたHPですが、ギリギリ保ってます。

 

この1年、ちょっと筆舌に尽くし難いことばかりで、やっとこ現世に帰ってきました。

まだ、片足半分は棺桶の中って感じですが、とりあえず生きてます。

何があったかは、お会いする方には話してますので、気兼ねなく。ネットで書くことでもないし。

 

忙しいさなかでしたが、新しいサービス企画は4〜5本ぐらい思いついて、時間さえあれば!という状況の1年間でした。

ということで、時間が出来たので、年内は新しいサービスを自社で作成していくという方針で動いています。

 

時間がない&カネがないという1年でしたが、一番つらいのは「本が買えないこと」。

今までは、読みたい本があったらポチって次の日には届いて読み終わっていたわけで。

それが「買っても読む時間がない」からしまいには「買う金が無い」になり・・ストレス半端なかったです。

 

仕事漬けの日々になるのは、正直何のストレスでもないのです。強いて言えば内容に意味のある仕事なら。

彼女が見てても「良く、土日も昼も夜も関係なく仕事できるねぇ」と呆れられるのですが。

それよりもなによりも、金が無い、旨いものが食えない、どこにも出掛けられない(近場も)というのは辛いですなぁ。

 

危うく命の危機というところでしたが、皆様のお陰で何とか立て直すことができそうですので、年内は踏ん張ります。

 

今年1回もキャンプ行けてないし。冬にお金入ったらロッジでも借りてのんびりしたい。という現状報告でした。

| 日記 | 14:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

忙しくないはずなのに、気持ちが焦るw

もう前回のブログから1ヶ月経ったんですか、年の瀬に向けて一気に進みますなぁ。

僕はといえば、相変わらず表参道に通いつつ、案件を徐々に具体化して行っております。
提案書を書き、ブレストをし、業務改善提案をし、プログラムをちょこちょこ書く。やっと「らしく」なってきました。
ずっと夜型で色々しんどかった生活も、なんとか朝型になりつつあり。というか、別のブログの保守が1日2回あるので、強引に朝起こされている感があります(予定稿を入れられるんだけど、夜は酔ってて更新しないから・・)。

職場環境の影響は生活にモロに受けるもので、最近は経済番組と読書(経済,IoT,人工知能,コミュニケーション系)が日課になっています、もうね・・そうしないと現場について行けないんだわ。アニメとか見てる暇なくて(見てるけど)。
今期は貧乏で学校に行ってないけど、その分関連する書籍をバンバン買って読んでます。情報詰め込みすぎ。聞かれた質問に即座に「それっぽい答え」を出すために、新しい情報をどんどん上書きして行ってる感じ。頭パンパンです。

プライベートでは月末にキャンプの予定を立てたり、多少のお金が入ってきたので後輩や知り合いと飲みに行く時間が出来たり、ちょっと人並みの生活が送れています。とはいえ、もう年末に向けて貧乏になっていくけど。笑

電子工作の勉強もやり直しておさらいをしてます。来年に向けて、このあたりの知識を使って商売が進みそうな予感がするので、今のうちに勘を取り戻しておこうかと(電気工学部卒なのにな)。

最近、仕事以外で起きている時間を使うことが無いので、ブログ書くことがないや。仕事の事ならナンボでも書けるんだけど。
ということで、またそのうちに。
| 日記 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

忙しい、けど、貧乏(いつもだろ!

前回が6月更新のブログ。仕事も一区切りでふーーって思っていたところに、降って湧いた別案件。

「ちょっと3ヶ月ぐらい手伝って欲しいんだけど」って言われて、週に2回の客先詰めをしている。
結局、客先には「居るだけ」で、自分の仕事を持って行ってあっちでやってるんだけど、それでも月にいくらかは貰えるので。

今回は、具体的な案件もなく、ITともWebとも関係ない業界。具体的にはあまり書けないけど、不動産と芸能界。
ぜーんぜん、今までの知識は役に立たないけれど、逆に「全く違う業界だから助言できる知識」もかなりある。
そういう意味では、「Web屋の見地から」ということで打ち合わせに出ることがしばしば。

特に仕事も無いんだけど、このお客様の面白いところは「面白いことやりたいから、何か提案して」というスタンス。
今年のうちのテーマは「ビックデータとIoT」なので、そりゃぁ思いつく限りのアイデアをバンバン提案していく。
だって・・それって、僕の一番得意分野なので。そしてそこに予算が付く。予算大切。
居るだけで、その存在にお金を払えるという姿勢も当たり前だけど素晴らしいし、一緒に何かを作っていこうとお金を作りに動いてくれる姿勢も(当たり前なんだけど)すばらしい。まぁ、プロデューサーってそれ以外に仕事ないもんね。予算がつくなら、案件化して、人を用意して、プロジェクトが動いていく。当たり前だけどその動きが楽しい。僕は・・外部アドバイザー&雑務かな。

週に2日も拘束されるのはちょっとつらいけど(他の案件に迷惑かかるので)、それでも定常的な収入が確保できることと、その中で好きにやらせてもらえる雰囲気は悪く無い。このペースがいつまで続くのか分からんけど。残りの3日で、他の案件を回しつつ(かなりシンドいし、結構ギリギリだけど)、しばらくはこのペースで荒稼ぎしていきたい。

まだ表に出せないのでコソコソ動いてますが、案件化したら皆さんに個別にご協力のお願いするかもです。

取り急ぎ、生存報告まで。
| 日記 | 20:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

最近のアクセス履歴を久々に見た。

久々にアクセスログを見たら、ヒコセブンのブログ記事にアクセスが・・。
模型マニアのヲタな方々かな。こんな場末のブログにお越しいただき、ありがとうございます。

残念ながら、僕はあのお店(大船)には行ったこと無いので、現状とかは分からねーっす。前の大通りは嫌ってほど歩いてたけど。
あ、いや・・そごうに出してた時は1回顔出したことはあったかな。ご挨拶したけど。本人には逢えなかった。

元気にやってんのかなー。むしろ、お店のお客さんとかでこのブログ見てくれた人がいたら、教えてくれると嬉しいっす。

僕の中のかなりの「遊び」の部分を作ってくれた人たちなので、今でも感謝してます。
かなり小さい頃から、模型とかファミコンとか特撮とか(笑)  「そういう世界がある」というのを教えてもらったわけで。

よろしくお伝え下さい。僕は元気でやってますよ。当時のアレヤコレヤとは全然違うフィールドでやってるけど。。。

P.S: もうヒコセブンさんの記事を書いたのが10年前じゃん。爆  あの頃は藤沢で仕事してたけど、今では東京なので、時代が変われば色々と変わりますよね。でも(久々にHP見に行ったけど)、まだ頑張ってるみたいで。お互いに商売人として頑張りましょう!と今だったら言えるかな。あれだけ色々と遊ばせて貰った友人が、いやお互いに二人とも自営業っていうのは面白いなぁ。

P.S2: もし10年前のその記事で、何かご迷惑掛けてたら(今読んだけど、大したこと書いてないけど)、教えてください。消しますので。そういうのに遠慮するほどの間柄でも無いと思うので、迷惑かけてたら直接言ってくると思うけど。↓にコメント欄あるので、底に書いてね<迷惑かけてたら、ごめん。
| 日記 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

[漫画]四月は君の嘘 完読

年始めから引っ切り無しの仕事で、忙しく死にそうになりながら過ごしております。もう何回か死んだけど。
2泊3日(とはいえ家には帰るんだけど)で満喫で一晩に7〜8千円使いながらプログラムを書き続ける修羅場とか、燃え尽きます。
もうちょっとお金を出せば、ホテルでカンヅメに成ったほうが安く上がるんじゃないかという葛藤と戦っています。爆

そんな中、遅まきながら「四月は君の嘘」をコミックス完読、アニメも全話を視聴という現実逃避をしました(先月)。

作者がコミックスの巻末で書いてあるとおり「チンプ(陳腐)」と編集者さんにダメ出しをされまくったというストーリー設定、そして先が読める展開。初めは「あぁ、よくある設定ね、これは3話までで飽きるかな」と思ってました。
だけど、回が進むに連れて、それぞれのキャラの抱えている色々なモノが段々重くなっていくストーリーは「陳腐でもいいじゃない」と王道を突き進んでいきました。先が読めるから、読めるからこそキャラの成長を見守ってあげたいという視聴者としての放っておけない感じは、久々です。

僕は、それこそ主人公の彼と同い年ぐらいの時に母親を亡くしているので、劇中で彼の母親が苦しみながら葛藤しながら子供に辛く当たってしまう場面などは・・やっぱり切ないですし、大人になった今だから分かる悩みのようなものが重くのしかかって来ます。「これは果たしてアニメなのか?」という運命の重さは、やはり日本のコミックスのレベルは高いなぁと実感させられます。僕だったらとっくにギブアップですわ、あの状況は子供にはつらすぎる。涙

そして、ヒロインと主人公と大切な友達たちと、中学生の頃ってこんなに深く考えてなかったよなー(もちろん大人が作ったアニメなので、そんな設定はアレなんだけど)と、それでも好きなことに集中をして、好きな子に思いを馳せるという部分は、今は持っていないあの頃の淡い感情を思い出させます。劇中の彼らは、もはやセミプロの域なわけで、そりゃぁ抱えてるモノが違うけれども。それでいても、心は子供なのだから・・色々と見えない葛藤はあるんだろうなぁ。中学生ってあんなにシッカリしてたっけとか思いながらも、ストーリーにヤラれていきます。

オープニングの「光るなら」という曲の歌詞が、作品を最後まで見終わると「その意味」に気づくわけで。最初に聞いていた時の歌詞の重さと、最後まで見た時に改めて聴くとでは全く変わるという。こういうのは上手に作ってあるなぁーと。2期になって曲が変わるのですが、うーん、やっぱり最初のOP曲が好きかな。

まだ見ていない人、少女漫画好きな人は是非見てください。ハチクロに近いかなって思ったけど、あれも大人のどろどろした葛藤みたい部分の描き方が好きでファンになっているけど、日本の漫画は本当に容赦なく傷をエグる感じがいいですよねぇ(褒めてる)。
お陰でココ最近は仕事しながらのBGMはすっかりクラシックになってしまいました。笑  アニメの力ってすごいなぁ。
| 日記 | 16:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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